【AMG鍼灸院経営】コロナ陽性で隔離生活…店舗の営業やスタッフへの引継ぎはどうしたの?売上への不安はあった?気になる心境を伺いました【ピンチをチャンスに変える方法】

今回のランチzoomのテーマは

『ピンチをチャンスに変える方法』

コロナ禍になって世の中が大きく変わりましたよね。

10日間の隔離生活に伴い、店舗の営業やスタッフへの引継ぎをどうするかなどコロナに感染してしまった場合の対応はとても大切だと思います。

今回は、ちょうど2人の先生が隔離生活中であったためお話を伺いました。

もし自分がこの生活になったらどうするのか?

また、コロナじゃなかったとしても急な不測の事態は起こりえますからそんな時にどうするのか?

そんなことを改めて考えるキッカケにしていただけたらと思います。

(同ミーティングでの他切り抜き)

→ サブスクの有難さ

→ 経営リスクを最小限に

スタッフが頑張ってくれて自分が休みになってもお店は営業

「僕の治療院一軒家を2個借りてやってるんで、そのうちの一軒家を1個を閉めてそこに自分を隔離して、僕は現場にでれない。スタッフとうちの妻(スタッフ)で働いてるで、2~3人ぐらいが働ける環境として別の1個の棟にまとめちゃって、僕は2日間、そっちに隔離してて3日目にホテルに移動したみたいな感じですね」

「なので治療院は僕のところは普通に動いてますね」

「(スタッフが)めちゃめちゃ頑張ってくれてます。本当にありがたい。」

予約は全部キャンセル!売上は割り切った(笑)!

「農耕接触者になったから、僕とスタッフはすぐに抗原検査キットを受けたけど陰性だった。でも隊長が悪かったから病院に行ってPCRを受けることに…」

「(病院へ行く)その時点で僕の予約は全部キャンセルにしました。」

「予約はもちろん、僕の予約とスタッフの予約は10日間変えなきゃいけないので、うーん、まあまあそれが大変というかねー----大変っちゃ大変でしたね」

「マジか…という気持ちもあったけど、逆にもう売上は最初に3日ぐらいでもどうしようもないんで。もう逆にまだ、割り切れたかな…?割り切った!(笑)無理矢理ですけどw割り切りましたよね」

動画はこちらから

切り抜き前編はこちらからどうぞ。

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